一発録音、LIVE録音からアナログ24CHマルチ録音、デジタル録音まで、またカラオケ、BAND、DJ、民謡、太鼓、三味線、弾き語り、ナレーションなど幅広い録音が可能です。

ライブ録音(一発録り)
練習・ライブ感覚の重ね録りなしの録音
1時間 ¥6,300
デモレコーディングパック
2時間一発録り(通常のリハーサル形態でOK)をなんと1万円で出来ます。2時間以内であれば何曲でもOK。バンドのデモテープに、又は記録として、CD製作の為の仮録りと、色々な用途に利用できます。
2時間パック ¥10,500〜
アナログ24chマルチ録音
24trのアナログ録音・重ね録りOK! アナログ派の方に...
マルチテープ
(30分)1本
レンタル ¥5,250
買取 ¥28,350
録音1時間 ¥6,300
編集1時間 ¥3,150
マルチレコーディングパック
24トラックのマルチテープを使い、オーバーダビングもOKの本格派レコーディング。使い方はあなたの自由自在!録音に6時間、編集に3時間かけ3〜4曲程度録音するプランです。
オーディション用の音源製作も◎、バンドの音源製作をして販売するも◎。
ダビングマスターはCD-Rでお渡しできます。このスペシャルなレコーディングを5万円から!
さあこれを機会に自分だけの音源を作ってみませんか?
レコーディング/6h ¥37,800
ミックスダウン/3h ¥9,450
マルチテープ ¥28,350
マスターCD-R ¥3,150
合計 ¥78,750
これを
¥52,500(税込)
その他、ナレーション・カラオケ録り・弾き語り・バンド・DJ・各種オーディション用のボーカルレコーディング・民謡・琴・三味線、太鼓等幅広い録音が可能です!
日本レコード協会規格に基づき、CDプレス、ジャケット製作も行います。

STEINBERG CUBASE SXとMOTU 2408mk・で、24bitフルデジタルレコーディングからマスターリングまでCPUベースで行います。
デジタル録音
24bit・96khz CUBASE SX使用
(録音からマスターリングまでフルデジタルで仕上げます)
録音1時間 ¥6,300
編集1時間 ¥6,300
マスターリング1時間 ¥6,300
デジタルレコーディングパック
STEINBERG CUBASE SXとMOTU 2408mk・で、24bitフルデジタルレコーディングからマスターリングまでCPUベースで行います。10時間パック\52,500の使い方は自由です。CDクオリティを実現します。
マスターリング
音量・音圧・音質の補正から曲間の調整
マスターリングはCD化するための最も重要な作業の1つです。
1時間¥10,500

1.セッティング手順
楽器のセッティング・位置・方向を決め、音のかぶりや反射を考えマイクをセッティングしていく。特にドラム周りは位相のズレが生じやすいため念入りにチェックしマイクのポジションを探す。生楽器の場合も2種類のマイクを使って、方向・距離のベストポジションを探す。また、どんな音にしたいかあらかじめミーティングしておくとスムーズにセッティングが進みます。
2.音決め
録音する音量・音質を決めます。この時に、いらない音成分をカットしたり音抜けを良くしたりEQやコンプで調整していきます。この時に位相が狂ってくるとセッティングのやり直し(1)に戻ることになり、この(1)(2)の作業を何回か繰り返します。また、ミックスダウンのやり易い音を作ることもあります。
3.レコーディング作業
ここからは思う存分プレイして下さい。録り方は1発録音ではライブをやっているような感じで全てを録音します。マルチ録音ではリズム隊を録り、メロディ隊を重ねるケースが多いですが、やり易いプレイをしてもらってOKです。納得いくまで何回も録り直しできますが、時間は無料ではないので、いつでも納得いくプレイができるように日頃からチェックした方がいいですよ。
4.MIXDOWN編集作業
レコーディングで録れた音を調整していきます。基本的には核になるもの、要するにリズムやベースの様な土台を中心に音場をある程度決めていきます。次にストリングス・メロディと続き歌を決めていきます。音量バランスや位置を気をつけて、どこにどの音をもってくるかを決めます。下図は参考例です。
5.マスターリング最終工程
それぞれ。1曲単位でのミックスダウンが終了し、これからはそれぞれの曲のレベル調整・全体的な音質を決定していきます。曲間の時間、通常2s位ですが0sにしたり6sにしたりと、それぞれの曲の印象を壊さないようにTOTALで調整していく作業です。これで録音終了。
*1.
位相のズレといっても、よくわからないと思いますが簡単に説明すると、何本もマイクを立てていくと音からの距離の違いや音の方向の違いからお互いに干渉しあうことで位相のズレが起こります。そうなると音の輪郭がボケたり抜けが悪くなったり定位感がなくなったりとバランスが取りにくくなったり低域成分が減ったりするトラブルが出てきます。
*2.
レコーディング前には必ず楽器のメインテナンスを行って下さい。当日ギターネックの反りを直したり、オクターブピッチを直したり、アンプのノイズがでたりと、結構多いです。時間の無駄!!前もってメンテしておきましょう。
レコーディング機材リスト
CONSOL MACKIE 32.8
MONITORING SYSTEM YAMAHA NS-10MC
JBS 4311B
RECORDER FOSTEX G-24S
MAC G4 1.25G DUAL
CUBASE SX
AD/DA CONVERTER MOTU 2408mk2 x3
REVERB Roland SRV-2000
SRV-330
YAMAHA SPX-990
KORG DRV-1000
GR-2
DELAY KORG SDD-2000
Roland SDE-3000A
RAMSA ADZ-200
COMP/LIMITER/GATE ALESIS 3630
APHEX 105
BERINGER MDX2200
OTHER EFFECTS BBE 402
461
スタジオ使用時の注意とお願い
スタジオ内は土足禁止です。また室内では禁煙ですので外でお願いします。
楽器の不足分(スネア・キーボード電源ケーブル・電源延長ケーブル等)は1Fにて貸出します。(無料)
接続の為のシールドやストラップは1Fにて貸出します。(\100/h)
ギター・ベース・ドラムスティックは持ち込みでお願いします。
スタジオ内の楽器・機材は節度をもって使用して下さい。
 ※破損の内容によっては相当額の請求をさせて頂く場合もあります。